Recent Trackbacks

April 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

« イブイブだよ!!ギターと鈴と譜面台と私 final―zabadak@晴れたら空に豆まいて― | Main | 鈴木祥子@Live Cafe Jive Hiroshima »

February 14, 2009

鈴木祥子@旧グッゲンハイム邸

004 こちらは久々の更新になりました。しかも、またまたライヴレポです。
ヴァレンタインの今日、神戸の少しはずれにある「旧グッゲンハイム邸」という、その名の通り洋館を改装したイヴェントホールで、鈴木祥子さんのライブが行われたのです。うーん、こんな場所、どうやって知ったのか。渋い。
今回は神戸、広島、京都を回るツアーで、タイトルは「an hourglass, radio & the piano 砂時計とラジオ、そしてピアノ」と題されたもので、クリスマスイヴに発売になったリマスタリングのコンピレーション「SHO-CO-SONGS collection2」を記念してのツアーでもあります。
今回のライヴはメール予約、整理番号は完全に抽選、ということで、どんな番号が来るのかドキドキしていたのですが、僕の番号はちょうど真ん中、といったところでしょうか。ま、しょうがないです。夜遅くなって京都に帰るのもなあ、と思って、思い切って三宮に宿を取り、昼過ぎに一旦チェックインしてから会場に向かいました。会場に着くと、いつものライヴ友達の祥友の皆さんが。
以下は、いつものように、セットリストと感想を書いていきたいと思いますが、このあとの広島、京都のライヴをご覧になる予定の方は(多分色々換えてくださると思いますが)、以下を「ある程度のネタバレ」と承知の上、ご覧ください。

011 さて、オープンは予定より少し遅れ気味でした。その後順番に並ぶのかなと思いきや、何となくそのままグダグダで入場が始まってしまい、なんか整理番号の意味が無くなってしまい、僕も真ん中よりちょっと後くらいに入場し、椅子席はすでに満員だったので、結局前の方の、祥友りゅうさんの隣のスペースに無理矢理ねじ込ませてもらうことになりました。結果オーライと言いたいところですが、何せおしりが痛かった。こういう姿勢(体育座り)でライヴ見るのは、二年前の難波ベアーズ以来。
祥子さんが出てくるまで、なぜかこのグッゲンハイム邸の管理人さんと仲間達のトランペットの演奏が前座であったのですが、まあそれは割愛して(笑)、六時半からライヴはスタート。
祥子さんは予告通り着物で(着付けにだいぶん時間がかかった模様)、柄は緑の矢絣でした(はいからさんぽいですよね)。グランドピアノに座り、演奏が始まりました(今日は一曲を除いて、すべてこのグランドピアノでした)。ライヴツアーのタイトル通り、最初はラジオのチューニングをあわせる効果音が挿入されて、スタートです。
1)Don't go breaking my heart
いきなりバカラックのカヴァーから来ましたよ!
2)優しい雨
やっぱいいよなあ、この曲。
3)Hourglass
来ましたよ。この曲、僕はライヴで聴くのはもしかして初めてかも。僕、このタイトル曲を含めてこれが入っているアルバム『Hourglass』が大好きだったので、感無量です。この曲が終わったあたりで、今日初のMC。「皆さん、去年のクリスマスイヴに出たSho-co-songs2、買ってくださいましたか?(拍手)ありがとう。あれを「しょーこソングス」と呼ぶ人もいますが、短く「しょこソングス」ですので(笑)。しょこたん(中川翔子ちゃん)を意識してつけたものですから。でも、最近は少し(しょこたん熱が)下火になっていますが(笑)」
4)Sweet Thing
このときの祥子さんの声が伸びる伸びる。今日のライヴの中で、僕としてはベストパフォーマンスの一つだと思いました。
5)花束
これは超レアだー。僕も大好きな曲なので、素直に感動してしまいました。
6)とどくかしら
これも好きなんだよな。絶対妊娠できないこの身ですが、「イトーヨーカ堂のマタニティドレス着て」というフレーズが好きです。
7)あなたを知っているから
これが好きな男子、手を挙げなさいと言えばおそらくほとんどの人が手を挙げるんじゃないでしょうか?(笑)僕も好きです。
8)ラジオのように
この曲の最後はみんな手拍子で大盛り上がり。祥子さんも「汗かいちゃった。でもハンカチ忘れた。もう汗の流れるままに(笑)」結局後でスタッフがハンカチを届けに来たんですけどね。
9)チャイム
この曲に関して祥子さんが言うには「実は、レコーディングの最後あたりになって、もう一曲足りないとか言われちゃって、あわててやっつけで作ったんですが、その割には気に入っている曲」なんだそうです。
10)ときめきは涙に負けない
11)両手いっぱい
何ですか、この連続技は、卑怯なほど可愛いじゃないですか(笑)。少なくとも、僕はたまりませんでした。とろける。
12)Love Child
何とこの曲、ライヴでやるのは十六,七年ぶりなんだそうです。けっこう杉林恭雄さん(Qujila)の詩って僕好きなんですよ。zabadakにも何曲か提供しているし。
13)Silent Dream
これもレア曲ですよね。昨年末のマンダラでもやってくれましたが。祥子さん曰く「自分の奥にある風景(原風景)を歌ったものです」とのこと。
14)Farewell Song
『Hourglass』のラスト2曲を立て続けに。しんみりしちゃいますね。「さて、早いもので、もうラストの曲になったのですが」僕たちは勿論抗議の「エー」というブーイング(笑)。そこで始まったのが
15)Happiness
だったのです。しかも祥子さんが「みんなも歌って」と煽るので、「ねえ、どうして手を離すの」と歌う男声コーラスが響くことに(笑)。祥子さんは一旦引っ込みますが、アンコール要求の拍手に応えて、すぐに再登場。以下はアンコール曲です。

encore
1)Lovin' You
祥子さんが音響スタッフに「小鳥の声を」と言ったので、何が始まるのかな、と思ったら、効果音が挿入されて、この曲ですよ。多くの人がカヴァーしている名曲ですが、実は祥子さんも昔カヴァーしたんだけど事情によりお蔵入りしていて、この度出た『Sho-co-songs2』に収録されたんですよね。初めて聴いたとき、「え、これ祥子さん?」と思ったくらいびっくりしましたね。それをやってくれて、レア度満点。
2)Make it easy on yourself
バカラックとハル・デヴィッドの名曲。別れる直前の切ない感じの曲で、僕も大好きです。僕なりに訳せば「ケリはあなたがつけて」という感じでしょうか。
3)言葉
これもじんわりしみる曲ですよね。
4)my love, my love
この曲は、さびに入る直前の転調の美しさが最高ですね。
5)風に折れない花
うっとり、という言葉がぴったりの会場でしたね、この曲の時。
6)翼をください(AG)
今日、唯一のギター演奏。しかも、赤い鳥のカヴァーですわよ、奥様!!祥子さんは昨日「金スマ」をたまたま見ていて、山本潤子さんが出ているのにどうも触発されたご様子。しかもこの曲、高校時代の合唱コンクールの思い出もあるそうで。
7)Little Wing
これもレア中のレアと申せましょう。祥子さんも「たぶん91年のライヴ以来」と言っていたので、約18年ぶり?
8)本当は哀しい関係
これだけ、会場リクエスト。そして、最新アルバムからの曲。リクエストしたのは、何度かライヴ会場でお会いしているKさん。

結局約二時間半、濃密なライヴでしたねー。早めに本編を終わったと思ったら、これだけアンコールを用意してくれていた祥子さん。もう、ツンデレなんだから(違うか)。ピアノの音もよく響いたし、今までのライヴでは滅多にしなかった『Hourglass』『Radiogenic』の曲を中心にやってくれて、結果的にレア曲のオンパレードという感じになったかと思います。ともかく、最高のヴァレンタインプレゼントとなったのは確かです。
その後は、祥友の皆さんと三ノ宮で打ち上げ(僕を含め、ほとんどがこの近辺のホテルだったので)。ああ、来週は広島なんだなあ(今日、急遽参加が決まりました)、ということで、来週も皆さん、宜しくお願いします!

« イブイブだよ!!ギターと鈴と譜面台と私 final―zabadak@晴れたら空に豆まいて― | Main | 鈴木祥子@Live Cafe Jive Hiroshima »

鈴木祥子」カテゴリの記事

音楽」カテゴリの記事

Comments

お疲れ様でした。個人的にはカバーがツボでした。アコギがあるのでギターで、もう数曲聴きたかったところです。

広島行き決定ですね、予想通りです・笑。ライブを観た後ではね。
セットリストが出きるだけカブリませんように。

では広島で。

お疲れ様です!いつも楽しみにしています♪
関西ツアーは京都のみ参加です。
「ある程度のネタバレ」と言われても、見ちゃいましたsweat01

本編6曲目、予定はまったくありませんが(笑)、
当時から「その時にはぜひ、買いに行かねば!」と思ってました(笑)
ええ、予定はまっっっっったくありませんが(爆)

12曲目、アルバムで歌ってるのは吉川さんでしたよね。
なので、どういうつながりなんだろう?というのが、いまだに謎です。
聴きたかったよーweep

アンコール1曲目は、ガールポップのイベントライブかなにかで、五島良子さんと歌ったことがあったような?
(かん違いだったらごめんなさいっsweat01

いいなー、やっぱり行きたかったなーと思いつつ、
求職中でライブどころじゃなくなったので、京都と横浜のみを楽しみにがんばりますー。

なので、次の広島レポもよろしくお願いしますheart01

レポ、おつです。仕事の速さは見習わないとな~(^^;)僕はHourglass聞き直して「little wing」を再発見したクチでして、リクエストコーナーがあったらこれだな、と思っていたら本編で聞けたのでもう思い残すことは無いですわ(^^;)では、また京都でお会いしましょう♪

今回は、思っていたより後ろになってしまったような、でも抽選で60番だったのでこんなもんかな~と思うような場所からみなさんの様子をみながらライブを楽しんでおりました。

一緒に行った主人も今回のライブには感心して、やっと祥子さんに少し関心を持つようになってくれたようです。

前日の金スマ。私は仕事が遅くなり見れなかったのですが、主人は見ていたようで反応してました。

そう言えば昨年末の京都タクタクのライブで浜田真理子さんも歌っておられたような・・・

来週、また京都で!

おはようございます。昨日はお疲れ様でした。
ライブはすばらしいものでしたが、スタッフの仕切りの悪さには閉口しました。私は今回ほぼ100番だったので左後方の椅子に座れただけでもめっけものでした。でも当然 前方の壁に遮られギターのとき以外は祥子さんは見えませんでしたので眼をとじて耳に神経を集中しました。京都公演では統制案内誘導をしっかりして整理番号順の公正な入場を期待します。
しかし捨てる神あれば拾う神ありで私の左前に祥子さんの母が座りました。それでちらちら様子をみてしまいました。
祥子さんの母の位置からも壁が邪魔で見えにくかったようでちょくちょく右に身をのりだしてちら見していました。
そして「ラジオのように」を祥子さんが歌ったあとハンカチがないとのコメントを聞くやいなや鞄からハンカチを取り出しスタッフに渡したのです。そうです あのハンカチは祥子さんの母のものだったのです。
あと「サイレントドリーム」の演奏時に眼を閉じて右手を顎にあてて感慨深げに聴いている姿が印象的でした。
今回のライブで「ラジオのように」「ハピネス」「風に折れない花」「翼をください」の曲で合唱がありました。
とてもよかったです。広島以降で「どこにもかえらない」[サタデーナイト」「フレデリック」なんぞみんなで歌ってみたいです。また広島でお会いしましょう。

 昨日はお疲れさまでした。電車でお見かけしたとき「あ、あの人は...」と思ったのですが、声かけきれずすみません。逆にお声かけていただき恐縮です。
 あのグダグダ入場と、初っ端の「悪夢の学芸会(笑)」は別として、いいライブだったと思います。私も「Sweet Thing」がツボでした。「両手いっぱい」「風に折れない花」そしてカヴァーで「Lovin'you」などが聴けて、もう私はお腹いっぱいでした。
 広島も行かれるのですね。またレポ楽しみにしています。
今度は京都でお会いしましょう。

皆様へ。コメントありがとうございます。

りゅうさん
いやあ、神戸と京都だけで充分かな、と思っていたんですが、祥子さん自身から「よろしければ広島と京都も来てくださいね」と言われたから、と自分に言い訳しています(笑)。

ともも☆さん
お会いできず、残念でした。
あと、「Love Child」、バッキングヴォーカルは菅原さんだったんでは?吉川さんって、どの吉川さんだったでしょうか?僕の方が判っていないかも知れず、済みません。
では京都でお会いしましょう。

めんちかつさん
僕も『Hourglass』、好きなんですよね、昔から。ライヴでやって盛り上がる曲があまりない、というのは否めないのですが、祥子さんファンは、そんなものを求めているんじゃない(笑)、と声を大にして言いたいです。では、京都で。

シャインさん
僕は後ろを振り向いて、シャインさんのご様子からどうしようかと思ったのですが、やはりあの環境では最後立てませんでした(足も痺れていて)。これからご主人もご一緒に、ということが増えるのでしょうね。では広島で!

よしみさん
お疲れ様です。おっしゃるように、あの入場はちょっと頂けませんね。あと、建物の構造上仕方ないとは思いますが、見えない座席もあったわけで、その辺、ちょっと考えて欲しかったですよね、確かに(僕は無理矢理前で三角座りして見ていましたが、腰の痛さと引き替えでしたね)。

すたあまんさん
電車で見かけた時「もしかしたら」と思ったのですが、僕の方こそ勇気がなくてお声をなかなかかけれなくて済みません。あと、ライヴ終了後、ご挨拶し損ねて済みません。ライヴは良い物でしたよね。上に書いたようにレア曲をたんまり聴けたし。では、京都でお会いしましょう。

こんばんわ。ライブレポ有難うございます。今回行けずだった古都のまりんです。歴史を感じる場所で自らを振り返る稀代のアーティスト、今は想像するだけですが地元京都で体感出来るのが凄く楽しみです。川瀬さんは京都参加されるのでしょうか?

速攻レポお疲れ様でしたー(うちもようやく仕上げましたw

広島にテンパリ参戦したお気持ちはじゅうじゅうわかりましたが、私はさすがに我慢の子で

広島でお仲間が翌日アラフォーになると、祥子様にお伝え下さい(爆

古都のまりんさん
京都は勿論参加します。地元なんですから。広島の参加はちょっと予定外でして(昨日、急遽決まりました)、今ホテル探しに手間取っています(結構満室ばかり。いざとなればネカフェか?ネカフェならブログ更新できるし(笑))。

YOHさん、お疲れ様です。今日、さすがに帰宅してからぼーっと過ごしてしまいましたよ。アラフォーといえば、僕も既にアラフォーですが、YOHさんの場合は「Just Forty」ですから、どう申し上げればいいでしょう(笑)。

ではお二人とも京都で。

土曜日は少しの時間でしたが
お話できてほんとによかったです、
ありがとうございました。
さっそく読ませていただいて
まるで映像で見ているようです!!
着物の柄もよく見えなかったので
わかって感激です。
私も見えづらいとこにいたので
目を閉じて、まるで家でレコード聴いている
そんな感覚でした。
また次回、お会いできるのを楽しみにしています!

打ち上げ参加できず非常に残念です。

個人的には『Love Child』『Farewell Song』『翼をください』の3曲だけで早くも今年最高のライブになってしまいました。

広島への想いは川瀬殿に託しましたので、今回以上に思い入れを詰め込んで詳細レポお願い致します。

ではまた京都で。

みたかさん
ようやくお会いできて嬉しかったです。着物には疎いので、あんな柄の説明で良いのかよく判りませんが(光の加減で、緑なのか薄い青だったのかよく判らなかったりもしましたし)、こんなレポで喜んでいただけて嬉しいです。

るーとちぐーかさん
打ち上げ、ご一緒できると思っていたのに残念でした(京都では参加なさいますよね?)
おかげさまで広島に行けることになって非常に嬉しいんですが、上のコメントでも書きましたが、宿泊先選定が難航しております。何かのイヴェントでもあるのか、シングルが軒並み全滅。でも、ネカフェだろうが、新幹線の中だろうが(笑)レポは書きますのでご安心を。

お疲れ様でしたー。
そして(いつもの)素早いレポ、ありがとうございまーす。
私は「Hourglass」はリアルタイムで聴いてないクチでして、いまCDを聴くとちょっと甘酸っぱい印象があったのですが、ライブで聴くとそういうのはすっ飛ばして、その美しい曲たちに(なんか若く幼くかわいい恋をしていた頃の自分を思い出して・笑)胸がキュンとなりました。

次の広島は参加できないので、(いつもの)素早いレポ、待ってますねー!

つかさん、おはようございます。
『Hourglass』、確かに心の中にいる「少女(男女問わず、ええ、問いませんとも)」を呼び出してしまう効果があるかもですね。僕も恋する乙女の気持ちに(以下略)。
それでは京都でお会いしましょう。

タカヤさんのレポは毎回ほんとうに素晴らしいですね。
いつもライブを思い出しながら読んでます。

ギターのときは祥子さんが目の前で、
とても緊張しましたが、至福の時間でした(笑)

打ち上げ参加したかったなぁ~。
次回は必ず行きますよ~!!

らりぃさん
コメントどうもです。
ギターでの曲が一つだけだったのは残念でしたが、我々にとっては至近距離で至福でしたよね(笑)。
この前はご一緒できなくて残念でした。またの機会に飲みましょう。

こんばんは、お久しぶりです。

甘酸っぱいバレンタインの夜を過ごされたようで、羨ましいかぎりです。私は洋館好きなので、それも羨ましい・・二時間半体育座りはきつかろう・・お察しします。

『Hourglass』は古い洋館が似合う(植物園とかも合いそう)、着物が似合うアルバムだと思います。もちろん、美術館も!!大正ロマンっぽいとでもいいましょうか。センチメンタルな部分にそっと触れてくるのかな。他のアルバムと肌触りが違います。
『Radiogenic』はもうちょっと色があるかな。「幸福の樹」とかポップな曲も多いし。今回は砂時計よりの選曲だったのかもしれませんね。

横浜で今年初めてのライブ(コンサートというべきかな?)に参加します。楽しみです。
いつも素晴らしいレポートをありがとうございます☆

マリンさん、コメントどうもです。
確かに、あの洋館にはいからさん的な着物と、『Hourglass』の楽曲はベストマッチでしたね。静謐な感じがよかったです。おっしゃるとおり、『Radiogenic』はもうちょっとポップ且つお嬢様路線って感じですもんね。その後「ロック姉ちゃん」の本領発揮となり現在に至るわけですが(笑)。

マリンさんは、地元の横浜には行かれるんですね。僕は残念ながら、横浜は行けないんですよ(入試や卒業式などが前後にあって)。また別の機会にお会いしましょう。ではでは。

The comments to this entry are closed.

TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/34862/44051935

Listed below are links to weblogs that reference 鈴木祥子@旧グッゲンハイム邸:

« イブイブだよ!!ギターと鈴と譜面台と私 final―zabadak@晴れたら空に豆まいて― | Main | 鈴木祥子@Live Cafe Jive Hiroshima »